2月24日から、こんな気分。
こんなのも
最初のはオランダのルーベンスの絵で1643年のもの。扉から出てくる怪人が現ロシア大統領様ということになるのでしょうか。最初のはヤヌス神殿かどうか説明なしにはわかりにくいのですが、次のは扉上部にヤヌス像があるのでわかり易いと思います。こちらもルーベンスの作品で、1620-23年の作品とのこと。
次の絵は、アウグストゥスが扉を閉めるところ。2枚とも Louis de Boulogne the Younger (French, 1654–1733)の作品。
1枚目の制昨年は不明。2枚目のは1681年の作品。2枚目の奥にヤヌス像があるようなのですが、解像度をあげても、顔が二つあるのかどうか判別できませんでした。
早くブーローニュの絵の方になって欲しいものです。
ヤヌス神殿の扉を閉めるアウグストゥスの絵画で近世のものは他もあるようで、次のはヘラルト・デ・ライレス(1641-1711年)のもの。
場所はどこだか不明ですが、どこかの教会の扉にこんなのがあるようです。扉の左右の顔がヤヌスの顔なので、実際に古代のローマ市のヤヌス神殿にあったものも、おおよそこんな感じのデザインなのかも知れません。
他にこんなのを見つけました。再現図のようです。
こういうことを連想したのは他にもいたようで、こちらのブログの方が、2/24日にルーベンスの絵画をアップされています。
この記事へのコメント
β可彌陀女口來
β可彌陀女口來
F爺に反論してみろや、ボケ🖕(^^)🖕‼️
β可彌陀女口來
ネット・ゴキブリめ、F爺に反論しろ🖕😤🖕
大日女口來
不重力日月王
おかしな点の第二点は、「不正してなくても普通に得票数が300とか400とかとなった場合」についての言及がない点です。各選挙区の投票者数が500人程度であれば、50%の得票があれば200票となり、先頭一桁は「1」ではなくなります。先頭一桁の「1」が実現されるには、投票総数300票で50%の得票率とか、或いは、投票総数400で得票率40%(得票数160票)などの場合です。つまり、「前提条件」に左右されるわけです。
鈴木氏の記事では、この「前提条件」についての言及がありません。数値データを扱うのに、前提条件におざなりな解析も、データ
ネ申様
solaris
イ弗陀
不審者
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